事例

年間500回のイベント・パーティ実績の中から、
マックスパートのもつ豊富な運営ノウハウで実施した事例の一部をご紹介いたします。

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会社の飲み会で幹事を担当するのは、思いのほか責任重大なこと! 通常の業務とは直接の関係はありませんが、事前計画や準備、司会進行など、仕事にも通じるスキルが問われるうえ、柔軟な対応や細かい気配りなど周囲からの評価にもつながります。幹事としておさえておきたいポイントと、ほかと差をつけるユニークな飲み会の企画を紹介しましょう。

会社の飲み会で幹事がすべきこと

会社の飲み会の幹事に指名されたら、まず、何をすべきかリストアップしてみましょう。リストに書いて確認することでもれがなくなり、ひとつずつ順序だてて取り組むことができるので安心です。 飲み会のセッティングでは、最初に参加者の人数の確認と予算の設定から行います。続けて、会場探しを始めましょう。収容人数、料理やドリンクの内容を確認し、希望の会場に予約を入れます。会場予約と同時に進めておきたいのが、余興の企画です。参加者全員に楽しんでもらえる余興を企画するのも幹事の腕の見せ所。盛り上がり次第では、仕事での評価も上昇するかもしれません。張り切ってチャレンジしてみましょう! ある程度準備が進んだら、当日のタイムスケジュールを用意すると安心です。司会進行から会計の方法、解散まで、予定をたてておくと、当日も慌てることがありません。

デキる幹事は気配りが完璧

飲み会が成功するかどうか……その明暗を分けるのも、幹事の気配り次第。ちょっとしたミスが不満の原因になってしまいます。例えば、会場の雰囲気や料理の内容を入念にチェックしていたつもりでも、アクセスが悪いと参加者に負担をかけてしまい、結果的に雰囲気が悪くなってしまうことも考えられます。また、洋食か和食か、お座敷かテーブルかなどについても、前もって参加者に相談してみましょう。だれもが納得するメニューや会場を選ぶのは難しいことですが、事前に候補として知らせることで納得してもらいやすくなります。同僚だけでなく上司の意見を聞いてみたり、いくつか候補をあげて社内アンケートを回したりするなどして、参加者の意向をくみながら決めることで、満足度の高い飲み会を実現することができるでしょう。

ケータリングで自由度の高い飲み会を

飲み会といえば、居酒屋やホテルの宴会場を利用するのが定番ですが、ケータリングを利用すればより自由度の高い企画が実現します。飲食ができる場所であれば、社内の会議室でも実行可能です。会場の選択肢も広がり、アクセスの良い場所を選べば喜ばれること間違いなし! ケータリングなら男女比や年齢層、好みに応じてメニューも自由に選べます。出張シェフによる実演料理を利用すれば、華やかさやイベント性も高まり、参加者もおおいに楽しんでくれることでしょう。 ケータリングだと準備が大変そう……と思われがちですが、メニューの相談から、準備・撤収まで専門スタッフが対応してくれるので手配も簡単。初めて幹事をする人でも安心して利用できます。 新しさとイベント性でデキる幹事をアピールしよう 会社の飲み会の幹事を任されることになっても、慌てる必要はありません。事前の計画をしっかり立て、趣向をこらしたイベント性のある飲み会を企画して、デキる幹事をアピールしましょう。 また、これまでの飲み会とはちょっと異なる飲み会を開きたい場合、ケータリングサービスを利用すれば、ほかと差がつく飲み会を企画することができます。幹事の仕事は大変ですが、参加者の喜ぶ顔を見れば達成感を得ることができるはず。気配り第一で、参加者を楽しませる飲み会を実現しましょう。

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